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大分国民体育大会結果です

大分国民体育大会結果


少年男子
別府市総合体育館で行われました

愛知県が優勝しました。選抜で出場した愛知県選手
インターハイ優勝した星城メンバー12人中8人入っているそうです。
そして監督も星城高校の監督でした

中日新聞に出ていたんですけどね。


愛知優勝ですが
デモですね愛知の一回戦長崎県とあたっていますが点数はいい点の
ゲームしています。フルセットで3セット目22点ですからね。

準優勝が鹿児島県でした
3位 東京 4位 福岡 5位 大阪、静岡でした


でもですね国民体育大会なのでバレーボール競技の点数を決めるわけです
少年男子の結果だけ良ければヨシではないですね


成年9人制男女・成年6人制男女・少年男女の順位別獲得点数の合計で順位を決定。
   1位大分県
   2位兵庫県
   3位宮城県
   4位東京都
   5位愛知県
   6位長野県
   7位沖縄県
   8位山口県



女子総合成績
  成年9人制女子・成年6人制女子・少年女子の順位別獲得点数の合計で順位を決定。
   1位大分県
   2位長野県
   3位宮城県
   4位兵庫県
   5位佐賀県
   6位山梨県・岡山県・山口県

という結果でした。

まあ国民の体育大会なので点数制でいいのかな?
この辺の感想しか出ません。




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荒木絵里香選手(東レアローズ)がイタリアへ

荒木絵里香選手(東レアローズ)がイタリアのプロバレーボールリーグ・セリエA所属の

ベルガモ

へ移籍するんだって!!!




すごいじゃ!高橋みゆきと同じジャン。
ベルガモというチームがど高橋の所属していたチームかどうか分かりませんが
なかなかやる気モード全開ジャン。


9月5日、成田空港からイタリアへと旅立ったそうですね。


新聞の記事見つけたときは

武者修行してさらにパワーアップしてもらいたい
日本のトップ選手として頑張ってもらいたい

と思いましたね


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JVA記事から
「港では記者会見が行われ、荒木選手は「海外でプレーすることは
高校生からの目標で、やっと今スタートラインに立てたことを嬉しく思う。
イタリアでは少しでも多くのことを吸収し、勉強し、
成長できるよう頑張っていきたい。

ワクワクした気持ちも大きいが不安もある。どういうバレーが待っているかすごく楽しみ。
オリンピックを戦い、世界のトップチームとの差を改めて感じた。

これからロンドンまでの4年間でその差をどれだけ縮められるかという部分が、
これからの戦いになると思う。

イタリアでは常に世界のトップレベルの選手たちとプレーできると思うので、
まずは自分が(世界に)追いつき、次に全日本チームが(世界に)追いつけるように頑張りたいと思う。

これからの4年間はあっという間だと思うので、
1年1年大切にしていきたい。イタリアではとにかく、自分らしく頑張りたい」

と意気込みました。

 荒木選手のベルガモでの背番号は「6」。
2007/08 V・プレミアリーグで東レアローズの選手として
最高殊勲選手賞に輝いたときと同じ番号に決まりました。
セリエAは10月に開幕。荒木選手は2009年5月30日までベルガモでプレーします。
更なる飛躍を目指す荒木選手へ向けて、温かいご声援をよろしくお願いします。」


ですって。
今しかできませんから。
私応援します





最後に

「(財)日本バレーボール協会は、JVA公式携帯サイト「バレーボールもばいる」にて、
荒木選手自身から送られて来るイタリアレポート「荒木絵里香のイタリア奮闘記」
を掲載予定です。どうぞご期待ください!

「バレーボールもばいる」アクセス方法:
iメニューからメニュー→スポーツ→各種スポーツ→バレーボールモバイル
または http://m.jva.or.jp/w.phpに直接アクセスしてください。」



とありこれからちょこちょこのぞいていきたいです。

デモね上のアドレスね、やったけど見にいけなかったのでこれからです
もっと荒木のこと調べる


男子全日本監督植田カッコいいじゃん

YAHOOニュースで植田監督出てました。
こちらから

北京五輪に出場するバレーボール全日本男子の植田監督と朝長、石島の両選手が9日、
堺市内で行われたVリーグ・堺の壮行会に出席し、16年ぶりとなる五輪での活躍を誓った。

 植田監督は現役時代、堺の前身、新日鉄に所属。引退後は監督も務めた。
五輪出場を決めた後も、休む間なく、体調を崩し気味の植田監督だが、

五輪で倒れるなら、それも本望

と熱血漢らしいコメント。朝長、石島も「五輪に行くだけでは意味がない」「最終予選のような強い結束力を北京でも見せたい」などと意気込みを語った。


カッコいいじゃないですか。ついていきたくなるそんな格好いい監督に恵まれた選手

是非
朝長、石島も「五輪に行くだけでは意味がない」「最終予選のような強い結束力を北京でも見せたい」などと意気込みを語った。
この言葉通り張切ってきいてください。
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